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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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会社の裏手に千代田区では数少ない銭湯があるんですが、その入口にオレンジののぼり旗が立っていますそこには大きな「がんばれ!!銭湯ランナー」の文字が…このあたりは皇居の近くなので昼休みランナーやアフター5ランナーが多くおそらくそうした人達をターゲットにしたキャッチコピーなんでしょう。走るのは苦手ですが?のんびり湯につかるのは好き最近パッとしない天気が多いので銭湯めぐりでもしよっかな~



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神保町のカレー有名店「エチオピア」のすぐ横に、もともとすずらん通りの脇でスープカレーを出していた「鴻(オオドリー)」が出店したのは少し前の話になりますが、さらにインドカレー専門店「SPICE KITCHEN 3」も2軒の並びにオープンして、いまや駿河台下交差点の北西側はちょっとしたカレー激戦地区です「SPICE KITCHEN 3」で食べたのはカリーランチ850円4種類のカリーからチキンを選びナン、ライス、サラダがセットになっています。味はまあまあで、隣の名店2軒に比肩できる美味しさではないなと感じました



きょうは大学時代の友達と横浜中華街でランチ「楽園」という広東料理屋さんで円卓を囲みましたグルメおたくの仕切りで次々とテーブルに運ばれてくる皿はどれも本場の料理で見たことのない品ばかり8年物の紹興酒を飲みながら舌鼓を打ちました中華料理のあとは山下公園でシャンパン&ハニーワインを飲み横浜西口で焼酎を飲みいい気分帰りの電車でふりこになっちゃいました…



今回は、このコーナー始まって以来初のマンガ紹介です。とはいえ、普段ほとんどマンガは読みません。たまたま「美味しんぼ」でカレーの話があるのを知り、カレー話を知りたさで手にしただけなので、マンガファンには的外れな紹介になるかもしれません。そうです、今回の本は、雁屋哲さんの「美味しんぼ」第24巻 カレー勝負 です。
ご存じのように、このマンガは、東西新聞社に勤める山岡士郎と料理研究家の海原雄山が「究極のメニュー」と「至高のメニュー」で対決するグルメマンガですが、第24巻では、なんとカレー対決をしています。インド料理研究家のレヌ・アロラさんや「カレーライスと日本人」を著した森枝卓士さんなど実在の人物も登場して、カレーとは?日本のカレーのルーツは?などさまざまな謎を解き明かしていきます。
いったい山岡はどんなカレーで勝負するのか、迎え撃つ海原雄山のカレーは、そして勝負のゆくえは…ラストシーンを明かすわけにはいきませんが、なかなかの名勝負でしたよ。
ところで、海原と山岡には長年の間、親子の確執がありましたが、なんと今年の5月12日発売の「ビッグコミックスピリッツ」で、二人はついに和解したそうです!おめでとうございます!…と言いたいところですが、ある意味「美味しんぼ」を支えていた確執だけに、二人が仲良くなっちゃうと、あまり面白くなくなるんじゃないかと余計な心配をしてしまいます。
きょうは神保町から水道橋方面へ足をのばそうとしたら途中にある居酒屋さんがランチでカレーを出しているのを発見「合掌」のとりからカレー680円を食べましたその名のとおり鶏の唐揚げが乗ったカレーライスに豆腐と味噌汁がついてきて、生卵はサービスごはん味噌汁はおかわり自由カレーの味はふつーなので、このサービスだと定食メニューのほうがお得な感じがしますね



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