山上の楽園
山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
|
管 理 用
|
書き込む
|
コメント
|
05
2026/06
07
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
最新コメント
ブログ
[06/22 よしを]
マニラでも!
[12/24 おかぽん]
まだ大丈夫だと思うよ
[12/21 tomi3]
無題
[07/22 おかぽん]
無題
[07/20 フッキー]
カテゴリ
日常のつぶやき(182)
カレー他グルメ(225)
本の感想(43)
山の報告 090627~28(10)
山の報告 090614(8)
山の記録 090531(7)
山の記録 090524(6)
山の記録 090523(12)
山の記録 090510(8)
山の記録 090429(12)
山の記録 090321(8)
山の記録 090307(13)
山の記録 090201(9)
山の記録 090125~26(14)
山の記録 081213(9)
山の記録 081123(10)
山の記録 081012~13(10)
山の記録 080922(9)
山の記録 080809~12(20)
山の記録 080801~02(14)
山の記録 080720~21(23)
山の記録 080607(10)
山の記録 080531~0601(13)
山の記録 080505~06(13)
山の記録 080426~27(13)
山の記録 080316(16)
山の記録 080223(9)
山の記録 080203(13)
山の記録 071202(7)
山の記録 071021~22(9)
山の記録 070814~18(32)
山の記録 070804~07(21)
山の記録 070728~29(11)
山の記録 070701(12)
山の記録 070623~24(18)
山の記録 070610(11)
山の記録 070526~27(14)
山の記録 070504~05(14)
山の記録 070407(16)
山の記録 070224(13)
山の記録 070212(15)
山の記録 070204(15)
山の記録 070108(14)
未選択(18)
携帯に登録!
プロフィール
HN:おかぽん
HP:
山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒
ブログ内検索
SAMURAI FACTORY
レンタルサーバー
SEO
-
降水短時間予報
-
オススメの逸品
←画像をクリック!
この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
リンク
南十字星通信
南米パラグアイで陽気に活動するtomiさんのブログ
こんな本よんだ~
★ NOW READING ★
日本官僚白書
佐高信
■
青春ピカソ
岡本太郎 /
歴史からの発想
堺屋太一 /
桜もさよならも日本語
丸谷才一 /
日本語はどういう言語か
三浦つとむ /
リリス
ジョージ・マクドナルド /
空中ブランコ
奥田英朗 /
イン・ザ・プール
奥田英朗 /
黒祠の島
小野不由美 /
日本沈没〈上〉
・
〈下〉
小松左京 /
三国志〈第1巻〉
・
〈第2巻〉
宮城谷昌光 /
13階段
高野和明 /
闇の楽園
戸梶圭太 /
さまよう刃
東野圭吾 /
絶対音感
最相葉月 /
大学医学部の危機
保阪正康 /
安楽死と尊厳死
保阪正康 /
美味しんぼ〈24〉
雁屋哲 /
わるいやつら〈上〉
・
〈下〉
松本清張 /
言語からみた民族と国家
田中克彦 /
アインシュタイン 創造と反骨の人
B・ホフマン、H・デュカス /
コンプレックス
河合隼雄 /
分裂病の心理
ユング /
ホルモー六景
万城目学 / ファーストレディ 遠藤周作 などなど
[
73
] [
74
] [
75
] [
76
] [
77
] [
78
] [
79
] [
80
] [
81
] [
82
] [
83
]
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/06/25 (Thu) 13:41:43
グルメ雑誌×コンビニ!
お気に入りの雑誌「dancyu」とコンビニ最大手のセブンイレブンが共同開発したカレーが今月5日から発売されているのを知って早速食べてみました
特製粗デミソース仕立ての「新・欧風ビーフカレー」はお値段650円
ルーとライスが2階建てになっていて、ルーをご飯にかけるところを、逆にライスをスプーンですくってルーとからめて食べました
たしかに旨味はありますが、欧風カレーのコクは物足りず、鳴り物入りで売られてはいますが満足のいかない一品でした
PR
2008/07/09 (Wed) 23:44:33
カレー他グルメ
コメント(0)
TB()
生の味
きょうは仕事で逗子に来ました
駅の近くで昼ご飯を食べようとしましたが、逗子駅のまわりに飲食店が少ないのにビックリ
なんとか小さな定食屋さんを見つけて入ることにしました。この店は地元の魚を使った料理が自慢らしく、地元アジたたき定食1000円を注文したら店員さんから「きょうは生シラスあります」と言われたので、言われるがままに生シラス刺身700円も注文しました。定食は大したことありませんでしたが、この生シラスが絶品
透明な稚魚を箸でごっそりすくって口にほおばる贅沢がたまりません
ランチに1700円はちと高いですが、地元は小坪でとれた新鮮なシラスを食べられるのだから、まぁよしとしましょう
2008/07/08 (Tue) 23:48:32
カレー他グルメ
コメント(0)
TB()
本の感想(30)
今回は、保阪正康さんの「安楽死と尊厳死」を紹介します。
この本は、安楽死、尊厳死、日本の医療事情、高齢化社会の4章から論じられていて、はじめに安楽死や尊厳死という考えが日本や諸外国でどのように生まれ発展してきたかを紹介しています。続いて人の「尊厳」について中心に話が進み、個人の意思と家族や医師の判断、脳死と臓器移植、高齢化社会と、現代日本の抱える生命倫理に関するテーマが次から次へと展開され、日本人のもつ死生観の特徴が語られながら、日本社会の尊厳死という考えへの対応の限界を説いています。
日本では、個人の生き方と宗教とが強く結び付いた諸外国と違って、現世を重んじて死をタブー視する傾向が強いためか、自分の生き方として「いかに死ぬか」を考えにくいのでしょう。個人主義が確立していない日本で、神や仏に帰依することの少ない日本人が、自らの生をどうとらえ、やがて必ずくる死にどう臨むのか、たしかにかなりの難問ですね。
2008/07/07 (Mon) 23:51:08
本の感想
コメント(0)
TB()
初めて!
当たりましたっ
これまでに何本買ったでしょうか
ついにやりましたっ
ガリガリ君の当たり棒を手に入れたのです~
しかも新発売の梨味で
これがまた美味いのなんの
もともと梨は大好物ですが、上品な甘みがよく再現されています
金額的にはジャンボやtotoBIGには遠くおよびませんが、初めて当たり棒が見えたときの感動はやっぱりいいものですね
…しかし62円で大喜びとは、安上がりな幸せだ(笑)
2008/07/04 (Fri) 22:15:52
日常のつぶやき
コメント(2)
TB()
ひさびさに入ったら…
「メーヤウ」のメニューが変わっていました
変わったというより増えたといったほうがよいのかもしれませんが、かつて上品だった店内には居酒屋のような手書きメニューがべたべたと貼られ
給仕は女性二人から男性二人になり
夏カレーだのゴーヤカレーだのいままでなかった品が現れ
たしかに変わったのです。いつも食べていたチキンカレーも気のせいか必要以上に辛くなっているような感じがしました
2008/07/03 (Thu) 23:06:09
カレー他グルメ
コメント(0)
TB()
前のページ
次のページ
Copyright c OKAPON All Rights Reserved. / Powered by
忍者ブログ
/ AD [PR]