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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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オススメの逸品
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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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南米パラグアイで陽気に活動するtomiさんのブログ
こんな本よんだ~
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日本官僚白書
佐高信


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お気に入りの雑誌「dancyu」とコンビニ最大手のセブンイレブンが共同開発したカレーが今月5日から発売されているのを知って早速食べてみました特製粗デミソース仕立ての「新・欧風ビーフカレー」はお値段650円ルーとライスが2階建てになっていて、ルーをご飯にかけるところを、逆にライスをスプーンですくってルーとからめて食べましたたしかに旨味はありますが、欧風カレーのコクは物足りず、鳴り物入りで売られてはいますが満足のいかない一品でした



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きょうは仕事で逗子に来ました駅の近くで昼ご飯を食べようとしましたが、逗子駅のまわりに飲食店が少ないのにビックリなんとか小さな定食屋さんを見つけて入ることにしました。この店は地元の魚を使った料理が自慢らしく、地元アジたたき定食1000円を注文したら店員さんから「きょうは生シラスあります」と言われたので、言われるがままに生シラス刺身700円も注文しました。定食は大したことありませんでしたが、この生シラスが絶品透明な稚魚を箸でごっそりすくって口にほおばる贅沢がたまりませんランチに1700円はちと高いですが、地元は小坪でとれた新鮮なシラスを食べられるのだから、まぁよしとしましょう



今回は、保阪正康さんの「安楽死と尊厳死」を紹介します。
この本は、安楽死、尊厳死、日本の医療事情、高齢化社会の4章から論じられていて、はじめに安楽死や尊厳死という考えが日本や諸外国でどのように生まれ発展してきたかを紹介しています。続いて人の「尊厳」について中心に話が進み、個人の意思と家族や医師の判断、脳死と臓器移植、高齢化社会と、現代日本の抱える生命倫理に関するテーマが次から次へと展開され、日本人のもつ死生観の特徴が語られながら、日本社会の尊厳死という考えへの対応の限界を説いています。
日本では、個人の生き方と宗教とが強く結び付いた諸外国と違って、現世を重んじて死をタブー視する傾向が強いためか、自分の生き方として「いかに死ぬか」を考えにくいのでしょう。個人主義が確立していない日本で、神や仏に帰依することの少ない日本人が、自らの生をどうとらえ、やがて必ずくる死にどう臨むのか、たしかにかなりの難問ですね。
当たりましたっこれまでに何本買ったでしょうかついにやりましたっガリガリ君の当たり棒を手に入れたのです~しかも新発売の梨味でこれがまた美味いのなんのもともと梨は大好物ですが、上品な甘みがよく再現されています金額的にはジャンボやtotoBIGには遠くおよびませんが、初めて当たり棒が見えたときの感動はやっぱりいいものですね…しかし62円で大喜びとは、安上がりな幸せだ(笑)



「メーヤウ」のメニューが変わっていました変わったというより増えたといったほうがよいのかもしれませんが、かつて上品だった店内には居酒屋のような手書きメニューがべたべたと貼られ給仕は女性二人から男性二人になり夏カレーだのゴーヤカレーだのいままでなかった品が現れたしかに変わったのです。いつも食べていたチキンカレーも気のせいか必要以上に辛くなっているような感じがしました



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