山上の楽園
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2026/06/21 (Sun) 21:59:53
穴場発見!
きょうは専修大学の横にある「三好弥」でランチ
古めかしいサンプルにある意味で惹かれて入りました
たしか以前にも入ったことがあると思いますが味はよく覚えていません。過去の記事を掘り起こすのも大変なので食べるのが手っ取り早いです
注文した大カツカレーはお値段700円
カウンター越しに出された皿はサンプルとは全然ちがう魅力ある一品です
トンカツはサクッと揚がっていますし
ボリュームも満足
さらに味噌汁つきとあっては、あの「まんてん」と遜色のない内容でしょう
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2009/04/07 (Tue) 12:42:05
カレー他グルメ
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ガリ子ちゃん
ガリガリ部員として食べなければならないもう一つの味「ガリ子ちゃんクリームバナナ味」を食べました
氷菓の内側にアイスが閉じ込められていて、氷の殻を破ると中からやわらかいバナナアイスが出てきます
これは予想の範囲内
ところが食べすすめていくと、氷の支えが頼りなく最後はかけらを地面に落としてしまいました
これは想定外でした
2009/04/06 (Mon) 12:51:52
日常のつぶやき
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本の感想(37)
今回は、最近また映画も上映されて話題になった小松左京さんの「日本沈没」を紹介します。
~深海潜水艇の操縦士である海洋開発KKの小野寺は、田所博士から「わだつみ」の操艇を依頼されて日本海溝の調査に加わることになった。そこへ南の島が沈んだという報せが入り急きょ向かってみると、たまたま島に停泊していた漁船のカナカ人の話でも実際の海底調査でも、二日ほどの間に百メートル以上も島が沈下していた。そういえば、調査に加わる直前、東京駅で見つけた壁のひび割れは左右で1センチ以上ずれていたし、愛知県では橋が落ちて大惨事になっているようだ。得体の知れない不安を抱えながら深海底の調査にとりかかると、そこには強い重力異常や泥乱流が見られた。日本海溝で、いったい何が起こりつつあるのか~
田所博士の研究はやがて国家の機密扱いとして進められるようになり、日本列島は人類がいまだかつて経験したことのない地殻変動に巻き込まれることが決定的になっていきます。日本が沈んでなくなる、世界に確固たる経済的な地位を築いてきた一つの国家が忽然と姿を消すとき、政府はどのような判断と行動をするのか、日本人はどうなってしまうのか、単なるパニック小説の枠を超えて、国家や民族についてあらためて考えさせられる作品でした。最後に「第一部 完」とありますが、第二部が存在するのであれば読んでみたい気がします。
2009/04/04 (Sat) 20:06:36
本の感想
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おいしくなりました?
ふだんはスルーする「ガスト」ですが、「カレー/おいしくなりました/辛さ旨さ具だくさん」という自信ありありののぼりを目にして、どれだけ美味しいのか興味をそそられて入りました
そして出された皿を見ると具だくさんとはほど遠い中身
また辛さ?旨さ?と首をかしげてしまう味
カレーの街・神保町でたいそうな看板を掲げたわりには残念な内容でした。
2009/04/02 (Thu) 23:37:53
カレー他グルメ
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異変
家には金魚が二匹います
うち一匹はもう3年ぐらいになるでしょうか、いまも元気に水槽の中を泳いでいます
もう一匹はまだ1年ぐらいだと思いますが、2~3日前から横になることが多く元気がありません
じっと動かず、もしや…と思うと急に泳ぎだしたりします。これでは満足にえさも食べられず、いつまで生きていられることか…がんばれ
2009/03/31 (Tue) 07:45:57
日常のつぶやき
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