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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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烏なぜ啼くの烏は山へ可愛い七つの子があるからよ可愛い可愛いと烏は啼くの可愛い可愛いと啼くんだよ山の古巣へいって見て御覧丸い眼をしたいい子だよ
こないだ「遠き山に日は落ちて」に関する話をしたときに何気なく「七つの子」にもふれましたが、調べてみると、この曲には、というより詞には面白い解釈があるようですね「七つの子」は野口雨情の作詞で超有名な童謡で、「七つ」とはこれまで特に意識せず「七羽の子」だと思っていました。ところが「七歳の子」という考えもあるようです。しかも七歳の子とは人間の子どもだというんですこう書くと変に思われるかもしれませんので、もう少し詳しく解説しましょう。その考えによると、烏なぜ啼くの、と訊いているのが七つの子どもで、烏は山に可愛い七つの子があるからよ、と母親が答えます。ここで「七つの子」とは「お前のような子」という意味で、可愛いわが子に喩えた言葉だと言うんですね…深読みしすぎの感もありますが、詞から想像をふくらませるのは楽しいことですから、どんな解釈があっても良しとしましょう
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先月28日からガリガリ君の新しい味が発売ホワイトサワーはその名のとおり純白なガリガリ君です雪をイメージしているのでしょう、心なしかいつもより氷の粒が大きい気がしますさて、お味は…カルピスですね以前からガリガリ部に入っているんですが、今回は新味誕生のアナウンスが来なかったのでちょっぴりショックです



きょうは下北沢で見つけたボリューム満点の丼屋「下北沢どんぶり」にカレーメニューがあったので食べてみることにしました注文したのは旨豚カレー780円なんとライスは600gあのウガンダ・トラさんの有名な言葉「カレーは飲み物」がコピーとしてメニューに添えられています。大皿にこれでもかっと盛られたカレーは思ったよりもさらさら食べられ、5分あまりで完食しかし、午後はさすがに腹が重たくなりましたじわじわ効くボディーブローですねこの店は、焼肉丼の大食い大会も開いているようです自信のある方は参加してみてはいかが?



先日、ひさびさに渋谷のカレーバイキング「オーカルカッタ」で昼食をとろうと足を運ぶとなんと店がなくなっていましたしかも近くのカレーバイキングもつぶれていて、かなりショック渋谷はカレー不況に襲われているのでしょうか。その日はやむなくバイキングじゃない店でカレーを食べましたが、ふと、新宿のカレーバイキングは大丈夫かと不安になり、昨日、東口の「印度屋」に向かったところこちらは無事に営業中ほっと胸を撫で下ろして1000円で食べ放題を堪能しました



京王線の吊り広告で知りましたあの旅行情報誌「るるぶ」に高尾山が登場です奥付を見るとナント初版本印刷が10月15日で発行が11月1日ですからホント出来たてほやほやです「世界に誇る三ツ星マウンテン」というミシュランの評価を受けたコピーもいいですね早速940円でゲットして中身をチェックコースはもちろん茶店やグルメ&みやげの紹介、薬王院案内、天狗コレクション、山頂からのパノラマ、高尾山植物図鑑など、まるごと1冊ぜーんぶ高尾山ですこれはかなりおすすめですよ
ちなみに、こないだの「BRUTUS」に続いて「Esquire日本版」も山特集をしていますが、こちらは全然おすすめできません



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