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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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南米パラグアイで陽気に活動するtomiさんのブログ
こんな本よんだ~
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日本官僚白書
佐高信


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新宿御苑前の小さな路地にひっそり佇む「アブゥ」というインド家庭料理屋さんを発見タイミングよくランチタイムに一番乗りしました注文したのはチキンとカブのカレーサラダとスープとドリンクの付いたフルランチセットにしてお値段900円ですインドの家庭料理とうたっていますがなぜかライスは日本米ルーはさらさらで味うすめ。あまりおすすめできる内容ではありませんでした



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先日「タロ~書房」を見て以来、今月17日から渋谷マークシティに展示されている岡本太郎さんの壁画「明日の神話」をまだ見ていないことに妙な焦りを感じていましたがきょう少し時間があったので足を運びついにこの眼で見られました「明日の神話」はメキシコで描かれたあと首都郊外で30年以上も眠っていたそうですそれを1年かけて修復し人通りの多いこの場所に恒久展示することができたとは素晴らしい原爆炸裂の瞬間を描いたこの作品は、中央にばらばらの骸骨が配置されそこから四方に火炎と爆風が駆け巡り人は燃えながら逃げ惑い惨禍は森や海の生き物にも広がっていますさすが岡本太郎さんの最高傑作と呼ばれるだけあって、強烈な迫力で見る者を圧倒します。まさに芸術は爆発です



ふと目にとまりました三越前の地下通路にある看板です。見覚えのあるくねった線とデフォルメされた人の顔。そして名前が「タロ~書房」です。もしや…と思って書店に向かうとやはりそうでした1階のレジと2階へ続く階段の踊り場に岡本太郎さんの絵?字?が飾ってあります店員さんに訊くと、なんと描いてもらったのだとか。まったくうらやましい本屋さんです



陣馬高原下バス停ではバスが待っていましたこれに乗って高尾駅まで向かいます本日の報告はこれで終了またよろしく~



本日の最高峰・陣馬山まで来ました小腹が空いたので、「信玄茶屋」の陣馬そば550円をペロリ店先の時刻表を見ると陣馬高原下15時40分発のバスがあるようですここからバス停までは1時間弱そろそろ下山します



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