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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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南米パラグアイで陽気に活動するtomiさんのブログ
こんな本よんだ~
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日本官僚白書
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ジャンボ二台はここで降り、続いてリフトに乗ります気持ちのよい高原です



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いやぁ~いい天気になりましたきょう明日は所属する山の倶楽部の春合宿ですライブ報告をしますのでお楽しみに~スタートはここ沼田駅総勢18名でタクシーに乗り込みます



きょうは居酒屋の日替りランチのカレー580円を食べました一階が満席のため、二階の窓側席に案内されましたが、すずらん通りの眺めがよく、かえって一階よりも気分のよいランチタイムになりました運ばれてきたのは、カレーにクリームコロッケ、串カツ、ミニ春雨サラダ、漬物、味噌汁。どれも大した味ではありませんが、たくさん食べた気にはさせられます。本当のことを言えば、同じすずらん通りにある「たつや」で牛丼を食べようとしたんですが、なんと30年続いた店が6月20日で閉店になってたので、やむなくほかを探してここに入りました。炎天下、嗚呼かなしいかな店じまい。
店名:浅草厨房
場所:千代田区神田神保町1-19
評価:★★(食べた気にはさせられる)



現在ダイエット中なんです最近なぜか腰が痛く、その原因が日頃の食べ過ぎ・飲み過ぎではないかと自己診断して飲食制限を課したわけです。カレー屋さん報告がパタリと止んだのには、そんな訳があったんですねー…とはいえ、半ばカレー依存症の身には全く食べないのはツライそこできょうはエースコックの「はるさめヌードル 鶏挽き肉と野菜のスパイシーカレー」166円に「高菜巻おむすび」128円を添えて食べましたどちらも新発売ヌードルが168kcal、おむすびが153kcalです。ヌードルは、可も不可もないカレー味。同じシリーズの坦々麺のほうが旨いですね…とにかくカレー味の食べ物を口に入れられて気持ちが落ち着きました



今回は、前回に続いて東野圭吾さんの「白夜行」を紹介します。 この作品は、テレビドラマ化されたので、知っている方も多いでしょう。
~大阪にある廃墟のビルで男性死体が発見された。被害者は質屋「きりはら」の主人で、容疑者には被害者の妻・弥生子や質屋の使用人、質屋の常連で被害者とも関係のあったらしい西本文代などの名があがったものの、事件は迷宮入りに。被害者の息子・桐原亮二と、文代の娘・西本雪穂は、過去の忌まわしい事件を引きずりながら、それぞれしたたかに成長し強く自立していく。雪穂の成功の背後にうごめく影、二人に過去の払拭はできるのか~
前回に紹介した「幻夜」は、この作品の続編といわれています。そこで、「白夜行」はかなり前に読んでいたので「幻夜」と読み比べたいと思い、書棚に手を伸ばしてみました。どちらも人間の暗い部分を扱っていますが、人格の形成過程が読み取れるぶん、やはり「白夜行」のほうが面白いなと感じました。解説で馳星周さん曰く、この作品は「ノワール」の傑作とのこと。ノワールとは、人間の暗部を描き出した作品らしいんですが、恥ずかしながら初めて知りました…ノワール。ともかく、雪穂と亮二の人生が織りなす哀しい物語は必読です!
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