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山とカレーと居酒屋をこよなく愛する生活
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HN:おかぽん
HP:山上の楽園
性別:もっぱら男性
職業:ちゃんと働けぇ~
趣味:登山とカレーと酒

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この焼酎はすごい!奄美大島の山田酒造が、近くの山から商品名をとった銘酒『長雲』♪黒糖の何ともいえぬ甘い香りがグラスいっぱいに広がります。しかもコクがあり重厚な味わい!一般の酒屋ではなかなか入手できない逸品が、地元のネット通販では信じられない価格で入手できます!損はさせません、ぜひお試しあれ~
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南米パラグアイで陽気に活動するtomiさんのブログ
こんな本よんだ~
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日本官僚白書
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天気予報を見て半ば諦めていましたがなんと東京でも雲間から見えましたそうですきょうは仲秋の名月さてさてこうしてはいられない?お月見しなきゃ



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ふと昼休みにコンビニのアイス売り場を見ると「ガリガリ君リッチミルクキャラメル味」があるじゃありませんか現在ランチダイエット中なので昼は買うのをガマンして夜にゲット袋を開けてほおばると、口の中に広がるキャラメルの甘味しかし二口三口と食べていくと口の中が甘ったるくなってきます個人的にはもう少し甘さ控えめがよかったなぁ…



いま住んでいる街・下高井戸は今夜お祭りのようです甲州街道には小さいながらも御輿に山車が出ていますマラソンの中継地点みたいな場所にはたくさんの紙コップに透明な液体が注がれています。おそらくこれは日本酒でしょうなんだか見ているだけで気分が高揚しますね



今回は、堺屋太一さんの「歴史からの発想」を紹介します。前回の丸谷さんの本と同じ昭和61年に刊行されました。前回は日本の言語に対して警鐘を鳴らす作品でしたが、今回は日本の経済・社会に対して将来を予測する作品です。筆者はとくに日本に標準を絞って戦後の高度成長期と戦国時代とを比較し二者の類似性を見いだすことによって、これからの日本に求められるものを論じています。戦国時代は自由競争社会で、自由競争社会では織田信長のような秩序を破壊する雑草的バイタリティーが活躍しやすいとか、豊臣秀吉は意外と体制的で、秀長(秀吉の弟)という日本では珍しい有能なナンバー2がいたからうまく治世できたとか、いろいろと現代社会と結びつけて考察しています。しかし、まだ織田の隆盛を戦後の復興と対比させて考察するのはわかるとして、その後の豊臣の統一や徳川の幕府が現代とどう対応しているのか、自分にはピンときませんでした…
きょうは少し早めのランチ神保町で食べられるスープカレーといえばここ「鴻(オオドリー)」で赤チキンカレー辛さ4を注文しましたお値段は1000円と高めですが美味しいのでたまにはこのぐらいの出費は仕方ないでしょうスパイシーなスープに柔らかい鶏肉がたまりませんね~



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